ホクギン住宅ローン おまかせ一本!

情報1:金利・商品内容のご案内

金利のご案内

1月の適用金利(保証料前払型の場合)

金利区分

お借り入れ当初の適用金利

通常金利

最下限金利

変動金利

0.925%

0.725%

3年固定

0.800%

0.600%

5年固定

0.950%

0.750%

10年固定

1.050%

0.850%

下限金利の適用条件はこちらへ

<お借入額1,000万円の毎月返済額>

金利区分

年率

お借り入れ期間

15年

25年

35年

変動金利

0.725%

58,647

36,455

26,965

3年固定

0.600%

58.106

35,904

26.402

5年固定

0.750%

58.756

36,566

27.078

10年固定

0.850%

59,192円

37,012円

27,534

~より詳細なシミュレーションはこちらから~

◆適用金利についての留意点

  • 保証料内包型(保証料を金利に含める場合)を選択された場合は上記適用金利+0.2%が適用されます。
  • 変動金利は、お申込み時点ではなく、お借入れ時点の金利が適用となります。
  • 固定金利は、お申込み時点(事前審査のお申込みの場合は事前審査のお申込み時点)からお借入れ時点までの期間で最も低い金利が適用となります。ただし、事前審査の受付可能時期には制限がございます。
  • 下限金利の適用条件はこちらへ
  • 変動金利の仕組みについてはこちらへ

お借り入れ当初の固定金利終了後の適用金利

  • 固定金利終了後は終了日当月の住宅ローン店頭表示金利から、共通の引下幅(下表の引下幅の内訳を参照)などを差し引いた金利が適用となります。
  • 金利引下幅はお借入れ全期間にわたって適用されます。
  • なお、お借入れ当初に変動金利を選択された場合は、その後に固定金利を選択する場合の適用金利をいいます。

1月

変動金利

3年
固定金利

5年
固定金利

10年
固定金利

お借入当初

0.725%

0.600%

0.750%

0.850%

+

固定金利
終了後

0.725%

0.800%

0.850%

1.150%

イコール

住宅ローン
店頭表示金利

2.725%

2.000%

2.050%

2.350%

マイナス

最大引下幅

2.0%

1.2%

引下幅の
内訳

共通の引下幅

1.3%

0.5%

団体信用
生命保険

+

<ガン団信><地銀協団信> 0.3%

保証料前払型
を選択

+

0.2%

金利引下
項目に該当

+

0.2%
(最大)

  • 上記は保証料前払型・最下限金利の場合です。

適用金利のイメージ図(例)

ミックス金利プラン

ホクギンの住宅ローンはお客さまの多様な金利ニーズにお応えするため、1つのローン契約で2種類の金利を選択できる「ミックス金利プラン」をご用意しております。
「変動金利」に加え、返済額を長く確定できる「固定金利」をお客さまのご希望に合わせてミックスできます。これにより金利変動の影響の軽減が期待できる住宅ローンを設計いただけます。(「固定金利」と「固定金利」の組合せも可能です。)

ミックス金利プランここがポイント!

【ミックス金利プランの注意事項】

  • 借入当初2種類の固定金利を選択する場合、初回は1件分の固定金利選択手数料として5,400円必要となります。ただし、2回目以降に固定金利を選択する場合は、選択する固定金利毎に5,400円が必要となります(変動金利は必要ありません)。
  • ミックス金利プランは1つのローン契約に2つの金利を適用しているため、一部繰上返済を行う場合、一方の金利の借入分のみを返済することはできません(それぞれの金利の借入分について、同じ返済回数分を返済していただきます)。

ミックス金利プランのイメージ

選べる返済方法

住宅ローンの返済方法は、「元利均等返済」が一般的ですが、ホクギン住宅ローンでは「元利均等返済」と「元金均等返済」の2種類からお選びいただけます。
「元利均等返済」と「元金均等返済」のそれぞれの特徴や支払利息の違いなどについてご紹介いたします。

元金均等返済

メリット
毎回の返済額(元金+利息)は、返済が進むにつれて少なくなっていきます。同じ返済期間・金利の場合、元利均等返済よりも総返済額は少なくなります。
デメリット
返済開始当初は、利息が多いため返済額が多くなります。また、変動金利であっても5年間ルールと1.25倍ルールは適用されません。

元利均等返済

メリット
毎回の返済額(元金+利息)が一定のため、返済計画が立てやすい方法です。また変動金利の場合、いわゆる5年間ルールと1.25倍ルールが適用されます。
デメリット
同じ返済期間・金利の場合、元金均等返済よりも総返済額が多くなります(借入残高の減り方が遅くなります)。
  • 5年間ルール:金利変動があった場合でも、ご返済額のうち元金と利息の割合などを調整し、約5年間はご返済額を変更しない仕組み。
  • 1.25倍ルール:見直し後の返済額が増加する場合は前回のご返済額の1.25倍までとする仕組み。ただし、その間も半年に1度金利の見直しが行われます。
  • 上記のルール適用により、最終期日に未払い利息および元金の一部が残る場合は、最終期日に一括してご返済いただく場合があります。

元金均等返済の返済イメージ

元金均等返済方法返済イメージ

元利均等返済の返済イメージ

元利均等返済方法返済イメージ

〈お借入れ例〉借入金額:2,500万円、借入金利:2.0%、返済期間:30年の場合

  • 「元利均等返済」と「元金均等返済」の総支払利息の差は約74万円!(上記事例の場合)
  • 総支払利息の約74万円は、金利差にすると約0.16%に相当します。

返済額などの例は借入金利は全期間にわたって変動しないものと仮定した場合のシミュレーションであり実際にお借入れされた場合と異なります。

元金均等返済の返済イメージ〈お借入れ例〉

 

毎月返済額

借入残高

毎月返済額
合計

元金分

利息分

利息割合

初回

113,285

69,450

43,835

38.7%

5年後

104,955

69,450

35,505

33.8%

20,833,000

10年後

97,877

69,450

28,427

29.0%

16,666,000

15年後

90,799

69,450

21,349

23.5%

12,499,000

20年後

83,720

69,450

14,270

17.0%

8,332,000

25年後

76,642

69,450

7,192

9.4%

4,165,000

合計

32,525,107

25,000,000

7,525,107

0

元利均等返済の返済〈お借入れ例〉

 

毎月返済額

借入残高

毎月返済額
合計

元金分

利息分

利息割合

初回

※94,573

50,738

43,835

46.3%

5年後

92,404

55,976

36,428

39.4%

21,801,113

10年後

92,404

61,858

30,546

33.1%

18,266,091

15年後

92,404

68,358

24,046

26.0%

14,359,612

20年後

92,404

75,541

16,863

18.2%

10,042,646

25年後

92,404

83,479

8,925

9.7%

5,272,056

合計

33,267,784

25,000,000

8,267,784

0

※初回:端数調整した返済額を記載

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