地銀協団体信用生命保険

どんな保障なの?

住宅ローン利用期間中に万一死亡または高度障害を被った場合にローン残高に相当する保険が支払われ、ローンのご返済に充当されます(死亡・高度障害保障)。
なお、詳細につきましては「被保険者のしおり」掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。

  • お借り入れ時、満20歳以上、満65歳6カ月以下の方が対象となります。
  • 年齢や健康状態の告知内容によってはご加入できない場合があります。

三大疾病+すべての病気・ケガ保障付き団体信用生命保険 

保障のイメージ[画像]

保障内容[画像]≪ガン先進医療保障≫≪上皮内ガン・皮膚ガン保障≫≪ファミリー交通傷害≫≪リビングニーズ≫

  • 同保険をご利用いただく場合、適用金利「+0.3%」の金利上乗せとなります。
  • 詳細につきましては「被保険者のしおり」掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。
  • お借入時満51歳以上の場合、またはお客さまの健康状態の告知内容によって保険会社が加入をお断りした場合には死亡・高度障害のみ保障の団体信用生命保険にご加入により 住宅ローンご利用を検討いただくことになりますのでご了承ください。
  • お借り換えの場合についても新たに団体信用生命保険にご加入いただく必要があることから、お借り換えを機にローンの金利や返済額だけでなく、病気に対する保障についても見直すことができます。

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ご家族の大切な住宅を守るために。

病気にかかり、治療費と収入減の問題を抱え、経済的な負担に悩まれる方は少なくありません。
そこで、北越銀行の「三大疾病+すべての病気・ケガ保障付き」住宅ローンには、 例えば、「ガン」と "診断されただけ" で、その時点の住宅ローン残高が全額保障される安心があります。

「ガン」から、住宅を守る。

<身近な病気であるガン>
生涯を通してみるとガンは日本人の約2人に1人が罹るといわれている病気です。
また、約4割の人が依願退職や休職等をされており、収入の減少といった問題を抱えています。

一生のうちにガンと診断される確率(2008年罹患データ)
男性
約2人に1人(58.0%)
女性
約2人に1人(43.1%)

*公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計`13」

ガンと診断された時点で就業していた方の現況

退職・休職計43.4%

  • 厚生労働科学研究費補助金
    「がん体験者の悩みや負担等に関する実態調査報告書 概要版」
×:ガン保険に加入しているから大丈夫?

一般的にガン保険は主に入院や手術といった治療費の保障を目的としています。住宅ローン残高を保障するものではありません。当行の「三大疾病+すべての病気・ケガ保障付き」住宅ローンは、ガンと"診断されただけ"で、住宅ローン残高が0円になる安心が付いています。

<お客さまの声>
住宅ローンのお借入れから1年数ヵ月でガンと診断され、約4000万円の住宅ローンを診断給付金により完済した、30代男性のお客さまより、カーディフ生命保険会社に寄せられた声をご紹介します。

  • 「これから放射線と抗がん剤治療を長期間続ける予定のため、仕事は当分できない。収入がなくなること、組んだばかりの住宅ローンと、自分の将来に不安を持っていた。」
    「迅速に保険金の支払いが決定されたと連絡を受け、本当に安心した。住居費から開放されたことで経済的負担も減り、これから落ち着いて治療に専念できる。」
    「加入するときは自分がこの若さでガンになるなど想像もしていなかった。銀行員に勧められても良いと思わなかったが、妻に勧められガン保障付きにした。妻も保険金が出ると聞き、貴社に感謝している。」
「脳卒中」から、住宅を守る。

<後遺症が残りやすい脳卒中>
かつては日本人の死因のトップだった脳卒中。死に至る確率は低くなったものの脳血管疾患の総患者数は124万人で、死因1位のガンの152万人とさほど変わらないのが現状です。一命は取りとめても重大な後遺症が残りやすいのが特徴で介護が必要となる原因で最も多いのが脳卒中といわれています。

脳血管疾患
総患者数
約124万人

*厚生労働省「平成23年患者調査の概況」

介護が必要となる原因(男女合計)
脳卒中
第1位(21.5%)

*厚生労働省「平成22年国民生活基礎調査の概況」

×:寝たきりにならないと、支払われない?

「入院や寝たきりにならないと支払われないのでは」と、正しく理解されていない話を時折耳にします。そのため、実際にあった例でご紹介します。 脳卒中を発症し、約3週間の入院の後に退院したものの、左腕に麻痺が残り、しばらくリハビリが必要と診断されたお客さまがいらっしゃいました。
幸運にも麻痺の程度は軽く、以前とほぼ同様の生活が可能で、倒れてから1ヵ月程度で職場にも復帰されましたが、発症から60日を経過した時点でも麻痺が残っていたため、診断給付金が支払われました(住宅ローン残高0円)。

「急性心筋梗塞」から、住宅を守る。

<日常生活に影響を伴う急性心筋梗塞>
急性心筋梗塞は、心臓の動脈が詰まり心臓の筋肉が死んでしまう病気です。心筋梗塞による心機能の低下は生涯残るといわれていて、激しい運動などは出来なくなり、仕事を含めた日常生活全般に影響が出ます。特に仕事においては、病気の重症度に応じて適切な働き方を医師から指示される場合があります。

×:仕事に行くと、支払われない?

「仕事に行けない状態(就業不能)でないと支払われない」と、正しく理解されていない話を時折耳にします。そのため、実際にあった例でご紹介します。
外回りの営業職の方が、急性心筋梗塞を発症し約2週間の入院とその後2週間のリハビリを経て職場復帰されましたが、医師の指示によりデスクワークを中心とした事務業務に変更されました。発症から1ヵ月も経たずに職場復帰されましたが、発症から60日経過した時点でも労働制限(得意先訪問が出来ない)を必要としていたため、診断給付金が支払われました(住宅ローン残高0円)。

保障の概要についてはこちらをご参照ください

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ガン保障付き団体信用生命保険

どんな保障なの?

住宅ローン利用期間中に万一死亡または高度障害を被った場合、または生まれて初めてガンに罹患し、医師により診断確定された場合にローン残高に相当する保険が支払われ、ローンのご返済に充当されます(上皮内ガン・皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚ガンについてはお支払いの対象外となります)。

  • お借入れ時、満20歳以上満51歳未満の方が対象となります。
  • 同保険をご利用いただく場合、通常、適用金利「+0.2%」の金利上乗せとなりますが、平成29年9月末までのお借入れ分については、キャンペーン期間中につき金利上乗せなしでご利用いただけます。
  • 詳細につきましては「被保険者のしおり」掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。

保障の概要についてはこちらをご参照ください

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特別団体信用生命保険(引受条件緩和型団体信用生命保険)

どんな保険なの?

健康上の理由で従来の団体信用生命保険に加入できない方を対象とした、通常よりも保険会社の引受基準が広い団体信用生命保険です。
多くの住宅ローンは団体信用生命保険の加入が条件となっておりますが、この保険により、従来、団体信用生命保険に加入ができなかったために、住宅ローンをご利用いただけなかったお客さまも対象とすることが可能となりました。

どんな保障なの?

住宅ローン利用期間中に万一死亡または高度障害を被った場合にローン残高に相当する保険が支払われ、ローンのご返済に充当されます(死亡・高度障害保障)。

  • お借入れ時、満20歳以上満51歳未満の方が対象となります。
  • 同保険をご利用いただく場合、適用金利「+0.3%」の金利上乗せとなります。
  • 同保険は保険会社引受基準が広く設定されておりますが、お客さまの告知内容によっては保険会社がご加入をお断りする場合がありますのであらかじめご了承ください。

失業時あんしんサポート保険(失業信用費用保険)

ご希望によりカーディフ損害保険の「失業時あんしんサポート保険」にご加入いただけます。

勤務先の倒産・廃業・会社事由による解雇・希望退職の募集・退職勧奨などの非自発的理由により、1カ月を超えて再就業できない場合に、最長12カ月を限度に毎月のローン返済を充当するための保険金が支払われる保険です。

  • 雇用保険にご加入の方が対象となります(自営業・会社役員・公務員の方等はご利用になれません)。
  • 通算して保険金をお支払いする期間は36カ月となります。
  • 保険料はローン返済口座から毎月引き落としとなります。
  • 毎月の返済元利金額1万円あたりの保険料は156円となります(毎月7万円の返済の場合、保険料月額は1,092円)。
  • (注)元金均等返済をお選びの場合は、ご利用になれません。

保障の概要についてはこちらをご参照ください

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