投資信託

投資信託のリスク

主要なリスクの種類
  • 運用商品は、経済動向などで日々価格が変動(上昇または下落)するため、お受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    価格変動リスク

  • 世界の金利は日々変動しています。金利が上昇(低下)すると、債券価格は低下(上昇)するため、お受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    金利変動リスク

  • 外貨建て商品の場合、円とドル、円とユーロなどの為替相場の影響によって、価格が変動するため、お受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    為替変動リスク

  • 債券や株式を発行している発行体の信用力の変化によって、価格が変動し、債券価格や株式価格が下落し、お受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    信用リスク

  • 売買の需要や流通量の少なさ等によって、売りたくても売れなかったり、売れてもお受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    流動性リスク

  • 投資対象となる国固有の政情、経済、自然災害などの事情で相場が想定以上に大きく変動することによって、お受け取り金額が投資元本を下回ることがあります。

    カントリーリスク

リスクとリターンの関係性

リスクとは収益、損失の振れ幅、変動幅のことです。リスクを大きく取れる(=リスク許容度が高い)場合、リターンについても振れ幅が大きくなり、大きな収益が期待できる半面、大きな損失を被る可能性も高くなります。

投資信託のリスク

詳しくはホクギンの窓口またはホクギンハローセンター

0120-86-8922(フリーダイヤル ハローホクエツ)

受付時間/ 9:00~17:00(ただし銀行休業日を除く)

必ずお読みください。

投資信託ご購入にあたっての注意事項

  • 投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険・保険契約者機構の対象ではありません。
  • 投資信託は元本および収益分配金の保証はありません。
  • 当行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定および運用は各運用会社(投資信託委託会社)が行います。
  • 当行でご購入いただく投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  • 投資信託の運用により生じた利益および損失は、投資信託を購入されたお客さま(受益者)に帰属します。
  • 投資信託の信託財産に組み入れた株式・債券などの価格変動や金利・為替相場の変動などにより、基準価額が下落して投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託の信託財産に組み入れた株式・債券の発行者の信用状況などの変化により、基準価額が下落して投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資信託には、換金可能日に制限があるものや換金時に手数料・信託財産留保額が控除されるものがあります。
  • 取得の申込みにあたっては、最新の投資信託説明書(目論見書)・契約締結前交付書面等をお渡ししますので必ずお読みいただき内容を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
    ※当行の本支店窓口にご用意しております。
  • 投資信託を購入するときには、お申込み手数料がかかります。また、信託期間中にかかる費用としては信託報酬があり、これは信託財産の純資産総額をもとに、あらかじめ決められた料率で算出され、信託財産から差し引かれます。
    ※お申込手数料、信託報酬には消費税がかかります。
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