当行の概要

プロフィール (平成30年9月30日現在)

名称

株式会社北越銀行(The Hokuetsu Bank,Ltd.)

本店所在地

〒940-8650 新潟県長岡市大手通二丁目2番地14 マップを見る

創業

明治11年12月20日

設立

昭和17年12月7日

資本金

245億円

従業員数

1,492名

預金等残高

2兆6,125億円(譲渡性預金を含む)

貸出金残高

1兆7,175億円

組織とネットワーク

代表者

取締役頭取 佐藤 勝弥

組織・役員
店舗数

84店舗 (新潟県内79ヵ店,県外5ヵ店)

暮らしの応援ひろば(新潟・県央)

ローンプラザ(長岡・上越・藤見町)

店舗外キャッシュコーナー

関連会社

経営理念

 北越銀行は、創業110年にあたる1987(昭和62)年に「行是」を制定しました。
銀行としての使命を果たし、地域社会で認められるために、全役職員が一丸となって目指す銀行像として内外に示したものです。

行是
北越銀行は 広く金融サービスを提供し
顧客に信頼され
役に立つ銀行として
地域社会の発展に貢献する

行章・バンクカラー

行章
 北越銀行の「北」の文字を雪の結晶にデザイン化したもので、外に向かう放射線状の線は明日への限りない発展を表しています。

バンクカラー

主色 ウォームレッド
柔らかい愛情、かわいらしさなどの連想を持ち、楽しい夢のある色で「熱意」を表しています。
補色 ピーコックグリーン
「暁の明星」の色とも言われ、湖水のような美しい色で人の心を和らげる心理的効果があり、「親切」を表しています。
  アイボリー
ピーコックグリーンの対比調和色で、「希望・明朗」を表しています。

沿革

 戊辰戦争の余燼がいまださめやらぬ長岡において、明治11年、当行の前身銀行である第六十九国立銀行が創業しました。
 一方、明治29年には株式会社長岡銀行が創業し、大正末期から昭和初期にかけて、両行は13行もの諸銀行の合併・買収を経て、昭和17年12月に対等合併し、長岡六十九銀行を新たに設立しました。
 その後、昭和23年に商号を「北越銀行」と改称して現在に至っています。
 新潟県を地盤として130年を超える歴史の中で、金融サービスの提供を通じてお客さまからの信頼にお応えしています。

当行のあゆみ

地域社会の発展を願って

 地域社会とのリレーションシップをより緊密にし、その発展に寄与するため、北越銀行は地域貢献活動を積極的に推進・支援しています。

社会貢献活動の概要についてはこちら

このページの先頭へ